認定について

 

中級プラクティショナー

 

フィシオエナジェテックを50時間以上受講済みで、エコボディーネイチャーから確認承諾を受けた者。
★認定前までにケーススタディー(症例)3件を提出。

 

中級プラクティショナーになる為に必要なクラス

  • 基礎クラス
  • その他[2]~[6]までの中でクラスを3つ受講

 

認定プラクティショナー

 

日本でフィシオエナジェティック[1]~[6]までの全レベルにおけるクラス約98時間を受講し終え、ラファエル・ヴァン・アッシェD.O.より認定を受けた者。
★認定前までにケーススタディー(症例)5件を提出。

認定プラクティショナーになる為に必要なクラス

  • 基礎クラス
  • 心理・精神
  • インフォメーション
  • 身体構造
  • チャクラ・オーラ
  • 生体化学物質1
  • 生体化学物質2
  • AORT [1class]

 

認定・上級プラクティショナー

 

オーストリアでのプログラムと同じ時間だけ、フィシオエナジェティック全レベルにおけるクラス(約160時間以上)を受講し終え、ウィーン・スクール・オブ・ オステオパシーより認定証を受けた者。

★認定前までにケーススタディー(症例)10件を提出。

認定上級プラクティショナーになる為必要なクラス

 

  • 基礎クラス
  • 心理・精神1
  • 心理・精神2
  • インフォメーション
  • 身体構造1
  • 身体構造2
  • チャクラ・オーラ
  • 生体化学物質1
  • 生体化学物質2
  • 生体化学物質3
  • 生体化学物質4
  • 臨床/実技
  • AORT [1class]
  • その他

 

認定インストラクター

 

ウィーン・スクール・オブ・オステオパシーの講師陣、ラファエル・ヴァン・アッシェD.O.、マーゴットMD.、ライムンドDO.  大橋DDS. より、実技・知識・プラクティショナーとしての人間性を兼ね備えたインストラクターとして認められた者。

改善のみられた症例やケーススタディー30件以上の提出。

実技試験に合格した者。

フィシオエナジェティック®協会ジャパン(PAJ)実行委員長の定める講師条件に合致する者。

施術提供者としての資質と、講師としての役割は全く違うものであることを深く理解し、スピーカーとして又専門家を育成するリーダーとしての資質を磨く努力を怠らない者。

 

 

認定ホリスティック歯科医師

 

  1. フィシオエナジェティック歯科[1]
  2. フィシオエナジェティック歯科[2]
  3. フィシオエナジェティック歯科[3]
  4. フィシオエナジェティック歯科[4]

 

その他のステータス

 

中級プラクティショナーの認定を受ける前の先生方、または基礎クラスのみ受講済みの方もフィシオエナジェティック協会(PAJ)に入会することができます。

開業院情報など当社ホームページの「受講者リスト」への掲載が可能です。(この段階ではまだ“プラクティショナー”という称号は使用できません。)

【認定プラクティショナーの定義】認定プラクティショナーとは、ホリスティック的視野から“人間構造における全てのレベル”の病理知識を有し、原因を的確にするための正しい検査技術をそれぞれの構造レベルにおいて使うことができ、個々の身体が求める優先順位に従って安全な治療法を患者に対して助言することができる者。

 

PAJ協会は、フィシオエナジェティック技術を正しく世の中に普及させることによって、日本国民のクオリティーオブライフを高め、社会の健全性の向上に寄与することを目的に設立されました。

 

 

会員募集中

【会員の種類】

一般会員:PAJ協会の趣旨に賛同してくださる方。
技術会員:フィシオエナジェティック講習会を50時間以上受講済みの者。
認定会員:認定プラクティショナー

【会費】

入会費:
年会費:

備考:
ただいま、フィシオエナジェティック協会ジャパンの会員様のみ観覧できる動画配信やコンテンツの準備をしています。準備が整いましたら、メルマガ配信に登録している方へ、お知らせいたします。

 

 

 

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